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http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50887857...
追加
書き手になったつもりで、その書き手がまだ書いていないことを書いてみる。そうやっているうちに、いやでもあなたはその書き手ではない別の誰かであることに気がつかされる。それが、個性の正体。真似しようと思ってもどうしても拭えない違和感。この違和感を捉えて書けるようになれば、あとはもうずっとあなたのターン。、「読んでもらうために書く」をはじめから意識すると、ああでもないこうでもないと悩むうちに、手が固まってしまう。
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教育
課長学
3thgrade
143日前
(2008/02/17 23:50)
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